目で見る使える心理術5選

こんにちは!まえさんです!

いろんな人とコミュニケーションをとるうえで、相手の考えを知るとか、今の心境を知りたいですよね。その中で、日常から使える、相手の本音を見抜く心理術をいくつかお伝えします!

相手の視線が、右上にあれば、本音を言おうとしている

相手が何を考えているかは、視線の方向で決まっています。相手の正面から見て、左上に視線が行く場合は、「何かを考えだそうとしている」時です。想像力を働かせて考えているので、嘘をつこうとしている可能性が高いです。

逆に、正面から見て、右上を見ているときは、何かを思い出そうとしているときです。つまり、記憶を探っているので、本当のことを言おうとしています。

正面から見て、左下に視線が動いたときは、厚さなどの感覚や、嬉しい・悲しいなどの感情を思い出そうとしています。見意義下を見るときは、自分自身の心の中で、何かしらの葛藤が馬得れ、自問自答している状態と言えるでしょう。

相手の瞬きの回数が多い時は、要求が通りやすい

瞬きの回数は、平均的には、3秒に1回だそうです。しかし、不安や緊張がを感じたときには、脳内でドーパミンが活性化され、回数が多くなる傾向にあるようです。相手の瞬きが多い時には、不安になっていたり、焦っていたりする可能性があります。そんなときには、強引にでも要求をしたら通りやすいかもしれません。

じっと見つめてきたら警戒されているかも

適度に視線をずらしつつ、要所できちんと合わせることが人と接するときに理想とさsれる視線のかわし方です。もし、初対面の相手が、視線をそらさずじっと見つめてきたら、警戒されているかもしれません。逆に視線を合わせてくれない場合は、話に興味がなかったり、否定的なkン場を持っている可能性が高いです。お互いが目を見て程よい距離感を保つ必要がありますね。

興味があるものには、目を見開く

人は、興味があるものには同行が開きます。同行の動きはコントロールできず、演じることができないので、相手の心理を見抜くポイントになります。しかし、実際に同行が開いたかどうかはわかりにくいですので、目の開き具合を見て判断してみてください。

視線を全くそらない人は対抗心を持っている

親しい人と話をしているときに、相手を長い間じ~っと見つめ続ける人はほとんどいません。もし、相手の目をじっと見つめて、まったくそらさないひとがいるとしたら、その人は「戦闘モード」になっている可能性があります。ボクシングで相手をにらみつけるのも同じ心理なのです。もし、そのような視線を感じたら、気づかないふりをすることと、相手の怒りが静まるのを待つしかないです。

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